2005年11月12日

一安心。

ダンナ入院2日目。

胸に漏れていた空気、だいぶなくなって、肺も元の大きさに戻りつつあるらしい。
そのおかげで、息苦しさもなくなり、普通にしゃべれるようになってきました。

ただ。
管が刺さっているので、異物感と痛みはあるみたい。
まあ、昨日に比べれば異物感も慣れてきたとは言ってましたが。

本日の面会人。
ワタシの母と妹、ワタシの悪友一家。

あと、ダンナのブログにコメントを頂いているので、それをプリントアウトして持っていきました。
明日はワタシのブログを持っていきます。(^◇^;)

携帯でサラッと閲覧しているようですが、なにせ、病院内なので・・・思う存分は見れないらしい。
ま、そりゃそうだ。

入院沙汰で、いろんな方面の方々へお騒がせ致しております。
本当にみなさま、たくさんの温かい激励をありがとうございます。<(_ _)>

少しずつ落ち着いて参りまして「入院つまんなーい!」だの、「病院食、味薄ーい!醤油が欲しーい!」だの申しております。(笑)
そんなことが言えるぐらい、良くなっておりますのでご安心下さい。
posted by ゆずりは at 22:40| 埼玉 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 出来事 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ホッ・・・
回復が早そうで良かったヾ(´ー`* )ノ

“痛い”とか“苦しい”ってのは、本当に辛いだろうからさ。
私の人生最大の痛みは「出産」だけだから、そのへん良くわかんないんだけどね・・・。

その自然気胸ってのは、クセになったりはしないの?
骨折後に、“新しい強い骨ができる”みたいにさ、強くて丈夫な肺ができるんだったらいいんだけどねぇ。
Posted by Ayigus at 2005年11月12日 23:25
Ayigusさん、どーもー! ( ^_^)/

管を入れる時、悶絶したそうです。(^◇^;)
表面切って、金属のパイプをグイッと入れるんだって。
そのグイッが、相当痛かったらしい・・・

あー、想像しただけでゾクゾクします。

クセというか、再発することはあるらしいですよ。

自然気胸とは「肺の表面に出来たのう胞(空気の袋)が何らかの原因で破れ、肺内の空気が流出して胸腔内に溜まった症状で、肺が縮み、胸部の痛みや咳、呼吸困難などの症状を伴う」というもので。
その空気の袋が発生する原因が分かっていないので、また同じようなことが起きる可能性もないとは言えないようです。

※参考ページ「自然気胸を考える」http://www7.biz/kikyo/

この病気で肺が丈夫になったらいいですよねぇ〜。

ワタシも出産以外で苦しいとか痛いとか経験してないので、ワカリマヘン。
骨折経験もないし。
そういう経験はない方がいいですよね・・・
Posted by ゆずりは at 2005年11月12日 23:46
ふむふむ。な〜るほど。

でもなんでまた、肺の表面にわざわざそんな袋が出来るんだろ・・・。
意味わかんねー病気だなぁ・・・

それが今度出来てしまったら、また同じように痛い思いするのかね?
薬で予防が出来ればいいけどさ。
もうこれっきりにしてもらいたいよねぇ。

こりゃタバコを止めることからだな...
ま、もともと、お金かけてわざわざ肺にヤニをつける行為なんてしなくてもいいんだけどね。

これを機に、ゆずりは家も健康家族生活に改善してみてー!

「それが、あなたに与えられた宿命なのです」(江原さん)
Posted by Ayigus at 2005年11月13日 01:15
Ayigusさん、ども。 ( ^_^)/

ホント、意味わかんねー病気です。
「コレ」っていう原因がわかれば、注意のしようもあるんですけどね。

健康家族生活、突入ですね。
タバコやめたり、玄米食べたり、野菜ジュース飲んだり・・・

しかし、ホント、これが宿命なのかもしれません。
そういう流れを感じますもん。

よーし、生活改善、するぞーーーー!!
Posted by ゆずりは at 2005年11月13日 06:02
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