2005年10月25日

ドラマ。

「1リットルの涙」でした。

今日は1ウルぐらいですみました。

告知される前に、自分でなんとなく病名が分かってしまったという回でした。

今はインターネットがあるから、検索サイトでおおよその病状を入れるとすぐに調べられちゃうよね。
原作の女の子の時代はもうちょっと昔だから、ホントに手探り状態で不安だっただろうなぁ・・・。

先ほど、『いのちのハードル 「1リットルの涙」母の手記』を読みました。
これもまた泣けちゃうワケで。

ワタシ、もっともっと頑張らなくちゃな、と思ったよ。

43444061091リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記
木藤 亜也

幻冬舎 2005-02
売り上げランキング : 887
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


4344406117いのちのハードル―「1リットルの涙」母の手記
木藤 潮香

幻冬舎 2005-02
売り上げランキング : 6,388
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
posted by ゆずりは at 23:50| 埼玉 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 出来事 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日やってたねぇ〜・・・

ブログ見ながらチラ見してたよ。。。
昨日はそんなに泣くシーンはなかったね。

でも、病気で寿命が分かるって辛いよなぁ〜。
本も読んだらハマリそう・・・

って、でもさ、私の今のハマリ物は「江原さん」なのだよ。
それによると、死んだ魂はその後幸せになれるんだと・・・(←覚えたて・・・)
そう考えると、死ぬことに対しての恐怖心はいらないのかな、と思ったりもするし。

まぁ、実際、その立場に立ってみないと分からないもんだよねぇ。

病気モノと子供モノは涙をそそるよね。
Posted by Ayigus at 2005年10月26日 07:13
Ayigusさん、どうも〜! ( ^_^)/

江原さん、いいですよねー。
テレビに出てたりしますが、あまり見れないんです。
ちょっと同調しちゃって、ヘンなのが寄って来ちゃったりするんで・・・

すごくいいこと言ってるので、本を読んでみようかなーって思います。

死ぬことの恐怖よりは、残していく人たちへの未練はありますねー。
子供達の将来を見れないと思うと悲しくなったり。
まー、元気だからそういう考えになるんだろうけど、実際に重い病気だったらわかりませんね。

「1リットルの涙」のストーリーは一通り掴んだので、ドラマを見てウッカリ泣かないですむかもです。(^◇^;)

あー、胸がぎゅぅってなる。(T.T)
Posted by ゆずりは at 2005年10月26日 10:06
ゆずりはちゃん、スピリチュアルな話しが分かる人なのねぇーー!うれしー♪

江原さんの言うことって全く知らない世界の話だけど、なんだか癒されるんだよね。
“もっと人に思いやりを持たなきゃな〜”とか
“いつも前向きでいよう”とか
いろいろ考えさせられます、、、

へんなのが寄ってくるって?(・・。)?
霊感が強いの??

私も子供の頃は強かったみたいなんだけど、出産と同時にほとんどなくなったかも!?

健康でいられるようがんばらなくっちゃねーー!

・・・と、また、健康食品ヲタクに戻りそうなAyigusであった・・・(笑)
Posted by Ayigus at 2005年10月26日 19:30
Ayigusさん、どーもー! ( ^_^)/

霊感は強くはないですよー。
見たりすることはないんですが、気持ち悪くなったり、なんかがいる?って感じたりっていう程度です。

やっぱりねー、いろんな因果が還ってくると思うのですよ。
だから、いろんなことに感謝の気持ちを忘れずに、自分らしく生きたいと思う次第でございます。

健康第一!!元気があればなんでもできるー!(笑)
健康にいいって聞くと・・・試したくなりますよね。(^◇^;)
Posted by ゆずりは at 2005年10月26日 21:08
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック