2015年03月18日

対応を妄想。

アレです。
ダンナの実家にオレオレ詐欺の電話がきたそうで。
彼のほうにいきさつはあるのでここでは割愛しますが。
ええ、大事には至らなかったんですけどね。

その話を聞いてからこっち、
アタシがオレオレ詐欺の電話に出たらどう対応するか?
三文小説のプロットみたいな妄想が止まらない。(不謹慎)

もうね、考え始めたらザッと10パターンぐらい、
ぐわぁっと妄想が溢れ出てくるでしょう?

面白いからちょいっと書き留めてみた。(ますます不謹慎)

そしたらやっぱり10パターン以上になっちゃいそうだから、
メモるのをやめた。(笑)

え?どんな妄想かって?

まあとりあえず相手の話を聞くけど正(ただし・仮名)は裏の工場で仕事してるから聞きに行ってくるね/息子が行方不明の設定で逆にこちらからまくしたてて何処にいるのいいから帰ってきなさい的な/正美(まさみ・仮名)なの?野太い声になっちゃってホントに男になっちゃったのねの娘から息子への性転換パージョン/だったら逆にうちの正史(まさし・仮名)は女に性転換したので息子はいません的な/全部話を聞いてさめざめと息子が生きてたらそんな感じなのねぇありがとういい夢見られたわバージョン/iPhoneこっちで探してあげるからApple IDとパスワード教えてごらん的な使いこなしてる系の対応/借金あって実家に寄りつかなかった息子設定でこんこんとお説教して自分の失敗は自分で繕えと言って電話を切る・・・

いや、もう、ほんとスイマセン。
これ氷山の一角だったわ。(笑)
書いてるうちに新規のプロットが湧いてきてる。(爆)
いくらでも出るぞ。ウケる。(超不謹慎)

溢れ出る妄想。止まらない。キケン。(/ω゚\)

妄想っつーかもう大喜利だけどな。(超絶不謹慎)
posted by ゆずりは at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 出来事 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック