2014年01月08日

サンプル作り。

寒の入りも過ぎたので。
父の寒中見舞いのサンプルを作ったよ。

アタシの父はとても筆まめな人なので、
季節ごとの便りは欠かさないのよねぇ。

なので喪中で賀状を出せなかったかたに
ちゃんと寒中見舞いを送っているわけ。

今年は4パターンのサンプルを作った。
「明るくて温かそうなやつにしてな。
 寒そうなのは淋しくて厭だから。」
っていうことだからホンワカした感じの背景をチョイス。

実家にネットが開通していれば、
メールとかでパッと送って見てもらえるんだけどねー。
でも全く必要ないっていうからしょうがない。
そのぶんアタシんとこに
「アレ調べてー」「コレはなにー」って電話来るんだけどサ。
ま、いいんだけどサ。

手紙書いてサンプル同封して郵送しましょう。( ´ー`)

オマケ。
寒中見舞いについてメモ的に置いておきます。

◇寒中見舞い
 正月に年賀状を送るということが広く行われていますが、
 寒の入りを迎えた頃からは新年の挨拶状である年賀状から、
 送る葉書が「寒中見舞い」にその姿を変えます。
 寒中見舞いといえば、これと対をなす存在が暑中見舞い。
 こちらは夏の暑中(小暑〜大暑の間、今年は7/7〜8/6)の
 時期に出す挨拶状です。

 暑中見舞いはよく見かける挨拶状ですが、
 それに比べて寒中見舞いを見る機会はあまりありません。
 やはり、その直前に大量に行き交う年賀状がありますから、
 年賀状の直後にまた寒中の挨拶状も無いというところでしょうか。

【日刊☆こよみのページ】2014/01/04 号 (No.2653) より抜粋
 ※ 引用枠の中に収まるように改行を変更しました。
posted by ゆずりは at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 出来事 | 更新情報をチェックする
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