2013年02月12日

ずつう。

ほぼ昼夜逆転生活しているのは周知のとおり。
一般人の早朝がアタシの深夜になるわけですが。

まぁ、明るくなってから寝るわけです。
とび森のルーティンこなして寝るのです。
それが入眠儀式。
そして午後になって目覚めるわけです。
一般人の午後がアタシの朝になるわけです。

目覚めた時仄かに頭痛が。
横になってても頭痛に気が付くというのは
それこそわりと酷い痛みだというわけなのです。
そして起き上がれないのがなにより身体からのSOS。
あーとかうーとか言いながら再び眠りの淵へと沈んでゆく。

そして目覚めて起き上がれるようになったのは
もう外がそこはかとなく暗くなったあたり。
家族は皆それぞれ出掛けてしまったあとだった。

頭痛は薄れていたもののぼうっとした頭で、
いつもの家事ルーティンをこなし、
ネットのルーティンをこなし、
とび森の雑用をこなし終わったときには既に20時を回っていた。

おお、夕飯を作らねば。
冷蔵庫にあるものを使って野菜ワンタンスープとカニかま天津飯を。
昨日作った山芋とオクラとメカブを混ぜたものをお通しにして、
あとは湯豆腐があればいいだろう。
丁度出来上がった頃合いに帰って来たムスメと食事をしたが
頭痛がどんどん酷くなってくるのが判った。

ああ、もう、これはキツイなあと思い始めたときは
Macの前で目が開かなくなったときだった。
こうなるともうダメなのだ。

疲れ目と頭痛、これが一番の敵である。
両者は連携するときもありそうでないときもあり、
はたまた首や肩のコリから来る場合もありそうだが、
今回のものはちょっと判断がつき兼ねる。

次の原稿がまだ来てないのが幸いだ。
ほかに少々やることもあるのだがそうも言ってられない。
今夜は早く寝てしまおう。


・・・という、頭痛で沈没の日だったって話な。
posted by ゆずりは at 23:57| Comment(4) | TrackBack(0) | 出来事 | 更新情報をチェックする