2012年11月28日

そうなんだ。

某所で流れてきた情報。
「いまは神経芽細胞腫のスクリーニングテストはやっていない」と。

新生児の場合はそのままがんが縮小してなくなるケースがあり、過剰な治療を行ってしまうとの批判から、今では行われなくなっている。
(神経芽細胞腫@Wikipedia)

そうなんだ。

ボウズが6ヶ月のときそれに引っかかって検査して、
7ヶ月で左副腎の摘出手術をしたんだよね。

検査を重ねて腫瘍が見つかった以上、
それは最善の選択であったと思うよ。

おかげで元気にでっかく成長しました。

かかっていた病院に友達が看護婦で勤めていたという偶然。
親身になっていただいた担当の先生。

お元気かしら。

あれから20年近く経ちますが、
ボウズは元気な若者になりましたよー。\(*^ ^*)/
posted by ゆずりは at 20:43| Comment(2) | TrackBack(0) | 出来事 | 更新情報をチェックする