2004年05月08日

池山杯、1回戦勝利。

無事に自分のオニギリ作って、移動時間にも間に合いました。
あ〜、よかった。

新しい大会の1回戦。
相手はさいたま市のチーム。
6年のキャッチャーが野球肘になっていたことが判明し、
今日の試合は代打のみ。
ボウズといいコンビだったので、控えキャッチャーとのバッテリーはちょっと不安。
だったんだけども、13−1の圧勝でした。
相手に1点取られたのが余計だったけど。

それにしても、相手のピッチャーは不思議なフォームだった。
一歩踏み出した状態からのスロー。
うーん。打ちにくそ。
とは言っても、回を重ねる事に当たってきて、4回表に10点取るというビッグイニング。
まー、そうでなくっちゃね、って感じ。

明日は、2回戦と3回戦(準々決勝)だ。
この調子で勝ち上がっていこう。

昨夜のエントリに書いたように「頑張れ自粛モード」で応援してきた。
「いいよーその調子」だとか「大丈夫、大丈夫」とか。
なるべく盛り立てていくように心がけてきた。
明日もそのよーにしたいと思っとります。
posted by ゆずりは at 16:27| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 少年野球 | 更新情報をチェックする

ご飯がない。

大変、大変!
これから試合なのに、オニギリ用のご飯がない!!
イヤ、正確には、私の分のオニギリが作れない。
ダンナとボウズの分、計7個は作れた。
それもいつもより小さめ。
なのに、なのに。足りなーい!
あわてて今、米といで炊飯器で早炊き中。

米もゴールデンウィーク中に無くなり、
いつもは「厳選米ドットコム」
玄米を注文してるんだけど、急遽スーパーで白米買った。

あああ。なんだか朝からバタバタしてる。
子供達に移らないよう、気を付けなきゃ。

昨夜炊いた7合が、夕飯・朝食・オニギリ2人分でなくなるとは。
ううう。8合炊いておけば良かった。

■教訓 米を炊く時は偶数で炊こう。

え??そゆこと?
ま、いっか。
posted by ゆずりは at 09:14| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 出来事 | 更新情報をチェックする

「頑張れ」にかわる言葉。

5月7日金曜日付け 読売新聞夕刊「Do!コンポ」より

■「頑張れ」は重荷

大人の方に言いたいのですが、私たち子供に安易に「頑張れ」と言わないでください。「頑張れ」という言葉は、大人が予想している以上に重く、プレッシャーになります。


これを書いた人は、多分、ご自分もスポーツをやってるんだと思う。
ペンネームが「スポーツLOVE人間」だったし。

さらに続けて投稿にはこうある。

私もよく言われます。相手には悪いのですが、変なプレッシャーになります。


むーん。
私の場合、野球の応援で安易に言ってるナァ。
試合中によく「ドンマイ、ドンマイ。頑張れ〜!」とか叫んでるぞ。

考えてみると、頑張ってないワケはないんだよね。そうだよね。
それを分かっていながら声をかけるって、どうだろ。
やっぱ、投稿にあるようにプレッシャーだよなぁ。
「おい、もっと頑張れってか!?」とかさ、
「イヤ、頑張ってるんスけど?」ってな風になってるかも?

むむむ。キケンだ。非常にキケンだな、おい。
私は結構ヤバイことを叫んでいたのでは。
盛り立てる場面でプレッシャーを与えてた??
タラ〜ッ。変な汗が出てきたぞ。

そしたら「頑張れ」にかわる言葉ってなんだろ。
みんなを励まし、盛り上げたいがための掛け声なんだけど、
精一杯頑張ってる人に、なんて声をかけたらいいだろう。
「大丈夫だよ」「いいよー」「その調子」・・・

明日、ボウズの試合があるから「頑張れ自粛モード」で応援してみよう。
その場面に応じて、いろんな掛け声があるだろうから、
それを模索していこうかな。

私自身、頑張ってる時に「頑張って」って言われても「おう!」ですんじゃうんだけど。
それってちゃんと頑張ってなかったから…??

何にしても、考えさせられる投稿でした。
posted by ゆずりは at 01:31| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 出来事 | 更新情報をチェックする